メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

号外埼玉・朝霞 少女監禁事件控訴審 寺内樺風被告に懲役12年

「5点打線」復活期す

 --公式戦初采配となった東京スポニチ大会は準優勝だった。

 ◆初戦で完封負けを喫し、今年のスローガン(ゼロスタート)通り、まさにゼロからのスタートだった。2試合目から新人を含め成長して、決勝までたどり着いた。決勝は王者・トヨタ自動車に太刀打ちできず、甘くなかった。今大会は新人6人中5人を起用した。投手では斎藤(桐蔭横浜大)、打線では木浪(亜大)、松田(中大)、佐藤(立大)がいい働きをしてくれた。非常に収穫のある大会だった。

 --東京スポニチ大会で斎藤と佐藤の2人が新人賞を獲得した。

この記事は有料記事です。

残り896文字(全文1149文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ORICON NEWS 繊細すぎる“タコ切り絵”海外からも高評価、普段は会社員のママクリエイター「表現したいのは立体感」
  2. 空自のF2戦闘機が墜落 搭乗の2人は救助 山口県沖
  3. 空自のF2戦闘機がレーダーから消える 山口県沖、搭乗の2人は見つかる
  4. ぐるっと首都圏・母校をたずねる 習志野市立習志野高校/3 高い目標へ、超一流の指導 谷沢健一さん /東京
  5. 堀ちえみさん、口腔がん「ステージ4」 ブログで公表

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです