メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

「5点打線」復活期す

 --公式戦初采配となった東京スポニチ大会は準優勝だった。

 ◆初戦で完封負けを喫し、今年のスローガン(ゼロスタート)通り、まさにゼロからのスタートだった。2試合目から新人を含め成長して、決勝までたどり着いた。決勝は王者・トヨタ自動車に太刀打ちできず、甘くなかった。今大会は新人6人中5人を起用した。投手では斎藤(桐蔭横浜大)、打線では木浪(亜大)、松田(中大)、佐藤(立大)がいい働きをしてくれた。非常に収穫のある大会だった。

 --東京スポニチ大会で斎藤と佐藤の2人が新人賞を獲得した。

この記事は有料記事です。

残り896文字(全文1149文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「パパ活」「ママ活」待った! 埼玉県警、ツイッターで警告配信

  2. 映画「宮本から君へ」への助成金取り消し 公益性理由、要綱改正も

  3. ドレスコード違反? 「違和感」招いた安倍昭恵氏の即位礼の衣装とは

  4. 「前代未聞」元看護助手「自白維持」の上申書書かされる 滋賀・病院患者死亡

  5. 再審無罪が確実の元看護助手、安堵の表情「両親が安心する」 滋賀・病院患者死亡

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです