メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

日本野球連盟 都市対抗の地区代表数変更

 日本野球連盟(JABA)は14日、都市対抗野球大会の地区代表数を変更し、九州を1減の2チームに、東京・南関東を合計で1増として東京を4チーム、南関東を3チーム(現行は1年おきに東京4・南関東2または東京3・南関東3)とすると発表した。全体の32チームに変更はない。来年の第89回大会から適用する。有力チームの数や最近の成績に基づき決めた。【江連能弘】

関連記事

あわせて読みたい

毎日新聞のアカウント

7月25日の試合

話題の記事

関連サイト