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都市対抗野球

「1番の役割は果たせた」東芝・石川

【広島市(JR西日本)-川崎市(東芝)】二回表川崎市2死一、三塁、石川が左前適時打を放つ=東京ドームで2018年7月19日、山田尚弘撮影

 ○JR西日本(広島市)4-2東芝(川崎市)●(2回戦・19日)

 東芝の1番・石川が先制打を放った。二回2死一、三塁で迎えた第2打席。140キロ超の直球が持ち味のJR西日本の左腕・河野に対し、「コンパクトに振ることだけを意識した」。言葉通り、5球目の外角直球を逆らわずに流し打つと、打球は三遊間を抜け…

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