メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
社会人野球

日本選手権 大ガス、夏秋連覇を 03、04年準V主将 まだ見ぬ頂点、後輩に託し

大阪ガスの選手たちに声援を送る元主将の峯岡格さん=京セラドーム大阪で2018年11月1日、加藤佑輔撮影

 第44回社会人野球日本選手権が1日開幕し、今夏の都市対抗の覇者として史上4チーム目の「夏秋連覇」に挑む大阪ガス(近畿・大阪)が、鷺宮製作所(関東・東京)との初戦を突破した。日本選手権では優勝の経験がなく、2003、04両年に準優勝した時に主将を務めていた峯岡格(いたる)さん(44)は、夏を制して勢いづく後輩にスタンドからエールを送り続けた。【加藤佑輔】

 「行け、行け、大阪ガス」。チームカラーの水色のメガホンを手にした社員らが座る応援席で、ひときわ大き…

この記事は有料記事です。

残り485文字(全文713文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 500ミリ飲料のストロー穴復活! ストローは付きませんが…グリコ「マイルドカフェオーレ」など

  2. 大阪メトロ、車掌が乗務中にディズニーツムツム「駄目なのは分かりつつ…」

  3. カジノ誘致 横浜市が表明へ 林市長、週内にも

  4. 桃田、西本、常山ら順当に2回戦へ 世界バドミントン開幕

  5. 「敵に塩」ならぬ「相手投手に水」 仙台育英・小濃が星稜・荻原に「まだ先が長いんだから」

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです