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社会人野球日本選手権

最高殊勲選手は勝野

【三菱重工名古屋-JFE西日本】八回1死から登板した三菱重工名古屋の勝野=京セラドーム大阪で2018年11月12日、山崎一輝撮影

 社会人野球の単独チーム日本一を決める第44回日本選手権大会は最終日の12日、大阪市の京セラドーム大阪で決勝があり、三菱重工名古屋(東海・愛知)が9回目の出場で初優勝を飾った。

最高殊勲選手賞

 勝野昌慶(三菱重工名古屋)=初 準決勝の東芝戦では直球主体の投球で6安打完封。3試合に登板し、1失点と好投した。岐阜・土岐商高出身。21歳。

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