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企業とスポーツ

都市対抗出場・トップに聞く JR九州・青柳俊彦社長(65)

JR九州の青柳俊彦社長=浅川大樹撮影

たくましさ、駅でも「戦力」

 1927年の第1回に門司鉄道局として出場した歴史のあるチーム。2年連続で本大会を逃していたが、今年は若手の活躍で20回目の出場を果たした。「チームの成熟度が上がり、打線と守備が連携して力を発揮できた」と手応えを語る。

 野球部員は本業の鉄道でも“戦力”だ。練習場の近くの駅な…

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