メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

企業とスポーツ

都市対抗出場・トップに聞く JR九州・青柳俊彦社長(65)

JR九州の青柳俊彦社長=浅川大樹撮影

たくましさ、駅でも「戦力」

 1927年の第1回に門司鉄道局として出場した歴史のあるチーム。2年連続で本大会を逃していたが、今年は若手の活躍で20回目の出場を果たした。「チームの成熟度が上がり、打線と守備が連携して力を発揮できた」と手応えを語る。

 野球部員は本業の鉄道でも“戦力”だ。練習場の近くの駅な…

この記事は有料記事です。

残り203文字(全文353文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 東京五輪招致 9億円の文書が行方不明の奇怪

  2. 「桜を見る会」安倍首相の説明に疑問の声 領収書、何が問題か?

  3. 沢尻エリカ容疑者を逮捕 合成麻薬MDMA所持認める 警視庁

  4. 石破氏「幕引きにならない」 桜を見る会巡り、首相に記者会見求める

  5. 大阪桐蔭が優勝 8大会連続14回目 高校ラグビー大阪大会

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです