メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

社会人野球

日本選手権 東北最終予選 代表決定戦 七十七銀、延長サヨナラ 日本製紙石巻降す 監督・主将の話 /宮城

選手が冷静だった 七十七銀行・小河義英監督

 (延長十一回表に)1点を取られながらも2点を取り返したのはさすが。選手が冷静に周りを見てくれ、先発の鈴木貴もよく頑張ってくれた。(本大会に向けて)打線がつながらない試合でも点が取れるように、チームの総合力を高めていきたい。

この記事は有料記事です。

残り210文字(全文343文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「救急車もう限界」 適正利用呼びかけ 「酒飲んで運転できない」で通報も 福岡・飯塚地区消防本部

  2. 「嫌韓」あおるテレビよ、これでいいのか クレーム来ないからやりたい放題?

  3. ORICON NEWS “エヴァ芸人”桜 稲垣早希、妊娠を報告「食べつわりでした」

  4. 宮城学院女子大、女性自認の学生入学可能に 私立で初

  5. ラグビーW杯、なぜ「旭日旗」騒動ないの?五輪では日韓対立

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです