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パナソニック唯一の安打、井上が悔しさかみしめ「教訓にしなくては」

【三菱自動車岡崎-パナソニック】五回裏パナソニック1死一塁、田中が三振に倒れる間に一塁走者・井上が二盗を決める(野手・中野)=京セラドーム大阪で2019年10月29日、猪飼健史撮影

 わずか1安打に終わったパナソニック。その1本を放った5番・井上は「個人としてもチームとしても考えないといけない結果」と語った。先頭だった五回、チェンジアップをとらえて中前に抜けるかという二塁内野安打にしたが、他の2打席は空振り三振に倒れた。映像を見るなどして対策をしてきたが、自分も、チームも、その…

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