メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

漫画で解説

歴代の都知事の巻

経済発展か生活向上か タイプ別・都政別で比べてみました 

[PR]

今までの都知事はどんな人だったのでしょうか? 安井誠一郎や東龍太郎など知らない人も多いです。
生活重視型と経済重視型が交互に就任していますが、女性は一人もいません。就任時の年齢は総じて高いです。 美濃部氏は高齢者向け優待乗車券「シルバーパス」を導入するなど福祉を充実させました。 鈴木氏は「財政再建の神様」と呼ばれています。次は「意地悪ばあさん」で有名な青島氏です。
次に知事になったのが石原氏です。様々な事業を実現しましたが、2期目以降は都政よりも国政への関心が強まり4期途中で国会議員に戻ってしまいました。 石原氏の後継として知事になったのが猪瀬氏ですね。
出馬表明はなんと告示7日前。国内選挙で個人として最多票を獲得しました。 五輪招致に成功しm東京メトロと都営地下鉄の経営一元化などに取り組みましたが1年で辞任してしまいました。 地方交付税を受けていないのは東京だけなので、国に対して強気に出られるのも都知事の特権です。 カゲマルは誰に投票するのでしょうか?

おすすめ記事

広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 東京マラソン 一般の参加料は返金せず 国内ランナー1万6200円 来年の出走権付与

  2. 東京マラソン 一般参加取りやめ、エリートのみ200人規模で実施 新型肺炎

  3. 痴漢 電車扉付近は注意 被害の9割集中 ポスター・女性専用車…警察・交通機関、対策に懸命

  4. 相模原殺傷 被告に死刑求刑「障害者を殺りく、残忍で冷酷無比」 横浜地裁公判

  5. 相模原市の40代病院職員が感染 死亡した女性を看護 外来診療休診

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです