メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

参院・合区選挙

青木氏が鳥取入り 自民公認後初、本格活動へ /島根

鳥取県漁協の景山一夫組合長にあいさつをする青木一彦氏(中央)。右は自民党鳥取県連の安田優子幹事長=鳥取県境港市の同漁協境港支所で、曽根田和久撮影

 来夏の参院選「鳥取・島根」選挙区で、自民党が擁立する現職、青木一彦氏(54)=島根県連所属=が11日、公認決定後、初めて鳥取県入りし、境港市で支持者らを回った。今後、鳥取での活動を本格化させる。

この記事は有料記事です。

残り301文字(全文399文字)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 交番襲撃 防犯カメラに映った男の画像を公開
  2. YOSHIKIさん謝罪 ジャッキー・チェンさんとの会食、ツイッターで公表後に 
  3. 交番で警官刺され拳銃奪われる 防犯カメラに映った男の画像公開
  4. 交番襲撃 包丁刺さったまま身よじらせ 近隣住民「早く捕まって」
  5. 大津保育園児死亡事故、直進の女性不起訴 大津地検「刑事責任を問える過失は認めがたい」

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです