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全日本実業団対抗女子駅伝

あす号砲 22チーム、女王の座かけ 師走の東北、駆け抜けろ(その1)

前回大会で一斉にスタートする選手たち=佐々木順一撮影

 「クイーンズ駅伝in宮城 第35回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会」(日本実業団陸上競技連合主催、毎日新聞社、TBSテレビ、宮城県など共催、東京エレクトロン特別協賛)は13日、宮城県の松島町文化観光交流館前から仙台市陸上競技場に至る6区間42・195キロのコースで行われる。今大会からシード権と全国統一の予選会が新たに導入され、昨年の上位8チームのシード勢と予選会上位14チームの計22チームが出場。「駅伝女王」の座をかけて激しい戦いを繰り広げる。師走を彩る選手たちの熱いレースは、午後0時15分にスタートする。

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