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インフルエンザ

警報発令 県内、昨季より4週遅く /広島

 県内でインフルエンザの本格的な流行が始まったとして、県健康対策課は3日、「インフルエンザ警報」を発令した。昨季より4週遅いという。

 同課によると、医療機関からの患者報告数が基準値を上回ったため発令。特に、広島市や西部東保健所管内(竹原市、東広島市、大崎上島町)での患者が多いという。

 心臓疾患がある人や、妊婦や高齢者、乳幼…

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