メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

わかもの100人ワークショップ

10年後「住みたい街」は? 100人、政策熱弁 高知 /高知

「10年後に住みたい街」を描くワークショップの参加者=高知市九反田の市文化プラザかるぽーとで、錦織祐一撮影

 選挙権年齢を18歳以上に引き下げる改正公職選挙法が6月に施行されるのを前に、若者が自分たちの街づくりを考える「わかもの100人ワークショップ」(県選管など主催)が11日、高知市文化プラザかるぽーと(同市九反田)で初開催され、高校生から20代の社会人まで約100人が活発に話し合った。

 子供の主権者教育を手掛けるNPO法人「ネクストコネクション」(松山市)の越智大貴代表(28)が企画し、高知大4年の難波佳希…

この記事は有料記事です。

残り306文字(全文510文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 摂津市、事務ミスで1500万円過大還付 60代男性「使ってしまい、返還困難」

  2. 大阪モデル基準変更 吉村知事「誤解与えないため」、山中さん「信頼揺らぐ」

  3. 終活ナビ 年金受給75歳まで繰り下げがいい?

  4. 「アベノマスク着用」 中学校で配布プリントに記載、保護者に謝罪 埼玉・深谷

  5. 新型コロナ 福島・天栄村で「10万円」二重交付

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです