メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

伊勢志摩サミット2016

G7伊勢うどん登場 県産具材7種、7店で販売、のりの形も7 /三重

自慢の焼き豚や伊勢いも、めひびなど7種の具をトッピングした「つたや」の「G7サミット伊勢うどん」と店主の青木英雄さん=伊勢市河崎で

 5月の伊勢志摩サミットにちなんだ「G7サミット伊勢うどん」が登場した。サミット参加7カ国の数に合わせて、伊勢志摩を中心にした県産の具材7種類をトッピング。伊勢市内の製麺業者や飲食店、観光関係者などで作る「伊勢うどん協議会」(美濃豊松会長)が考案した。同協議会が認定する「本場のこだわり伊勢うどんの店」7店で28日から販売がスタートした。6月30日までの期間限定の予定。

 トッピングされている7種の具が、松阪肉やアオサ、アナゴなど7店でそれぞれに工夫を懲らしているのが特徴だ。値段も900〜1598円と各店で異なる。

この記事は有料記事です。

残り340文字(全文598文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ORICON NEWS つんく♂×ソニン、17年ぶり再タッグ 「カレーライスの女」続編

  2. GmailなどGoogle複数のサービスで一時障害か

  3. ファクトチェック 愛知県知事リコール運動 「署名受任者の住所氏名が公報で公開される」はミスリード

  4. 山口組分裂5年 特定抗争指定の効果じわり 一部で脱退の動きも

  5. 時代遅れの印紙税 実は銀行預金通帳のデジタル化を後押し?

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです