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栃木女児殺害公判

遺体のネコの毛「同じグループ」

 栃木県日光市(旧今市市)で2005年に小学1年の女児(当時7歳)が連れ去られ殺害された事件で、殺人罪に問われた勝又(かつまた)拓哉被告(33)の裁判員裁判が2日、宇都宮地裁(松原里美裁判長)であり、女児の遺体に付着していたネコの毛をDNA鑑定した村上賢・麻布大獣医学部教授が、勝又被告が事件当時飼っていたネコの毛と「同じグループ」と証言…

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