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教員定数を考える 「不登校」が大きな課題 女性初の民間出身公立中学校長・平川理恵さんに聞く

 文部科学省と財務省が予算編成時に決まって綱引きを繰り広げる「教員定数」。官僚や教育学者とは違った視点から2人の有識者にこの欄で語ってもらった「教員定数を考える」(1月18日と同25日の朝刊)にはさまざまな反響が寄せられた。今回は、公募に応じて女性初の民間出身の公立中学校長となった平川理恵さんに話を聞いた。【聞き手・三木陽介】

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