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報道の裏のウラ

読者同士をつなぐ「女の気持ち」

「四肢障害児父母の会」総会で思いを語るシンポジウム参加者ら=2015年8月1日、山科武司撮影

 前回、当コラムを更新したのが2015年の12月14日。3カ月以上が経過しました。これほど間が空いたら「連載」とはとても言えません。改めて、このようなことのないようにしたいと思います。

 生活報道部が中心となって制作する「くらしナビ」面で、読者の高い支持を集めているのが「女の気持ち」(時には「男の気持ち」)で、数多く寄せられる投書は「時代の心を映す鏡」であるとは前回(しつこいですけど3カ月以上前の話です)、お伝えしました。

 今回はこの「女(男)の気持ち」の別の役割の話です。

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