メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

太陽光発電

県内土地改良区初、運用開始 伊勢原 /神奈川

 伊勢原市下谷の水田地帯「大田地区土地改良区」(亀井貞之理事長、会員約340人)に、地元農家らの要望で県が設置した太陽光発電設備が3月に完成し、今月1日から発電が始まった。

 発電規模は49・9キロワット、年間発電量は57キロワット毎時を見込み、発電は20年間継続する。同市農業振興課によると、土地改良…

この記事は有料記事です。

残り227文字(全文377文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「偉業だ」「安穏としていられない」 各国メディア、日本の勝利絶賛 ラグビーW杯

  2. 路上生活者の避難拒否 自治体の意識の差が浮き彫りに 専門家「究極の差別だ」

  3. 台風19号で堤防決壊の千曲川 リンゴ畑は壊滅状態

  4. ラグビーW杯 台風19号で試合中止のカナダ代表、釜石で土砂除去などボランティア

  5. 「きょうはただの試合ではなかった」 日本代表、台風の被災者に心寄せるコメント相次ぐ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです