メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

熊本地震

県と3市6町、住宅229戸を提供 無償で被災者へ /和歌山

 県と県内3市6町は22日以降、熊本地震の被災者に対して県営住宅や市町営住宅計229戸を無償提供する。入居期間は6カ月〜1年だが、被災者の被害状況など必要に応じて延長も可能となる。

 提供するのは県営住宅「川永団地」(和歌山市)や3市6町の公営住宅で、対象は熊本地震で自宅が全壊するなど、居住が困難とな…

この記事は有料記事です。

残り151文字(全文301文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. セクシーの意味は「魅力的」と政府答弁書 直近5年で閣僚発言なし 小泉氏発言

  2. 目黒虐待死 懲役18年求刑された父、涙で「本当に本当にごめんなさい」

  3. 「声をかける暇もなかった」遺体発見 なぜ…悔やむ生存者 福島・本宮

  4. 家も畑も「本当に無くなっちゃった」 「次はすぐ逃げる」 住民ぼうぜん 堤防決壊の千曲川

  5. 路上生活者の避難拒否 自治体の意識の差が浮き彫りに 専門家「究極の差別だ」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです