メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

諏訪大社

御柱祭 柱から10メートル転落、氏子が死亡

落下事故があった「本宮一」の御柱=長野県諏訪市中洲神宮寺の諏訪大社上社本宮で2016年5月5日午後6時18分、宮坂一則撮影

 5日午後4時半ごろ、長野県諏訪市中洲にある諏訪大社の上社本宮(かみしゃほんみや)境内で、「御柱祭」に参加していた同市豊田、自動車販売整備業、日下部幸寛さん(41)が、垂直に建てられた柱(高さ15メートル)から落下し、約5時間半後に死亡した。県警諏訪署によると、「建て御柱」と呼ばれる行事の後片付けを…

この記事は有料記事です。

残り174文字(全文324文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 横浜市長「IR誘致、ぼろくそに言われている」 市内会合でこぼす

  2. 新型肺炎 中国、27日から海外団体旅行禁止 春節期、観光に影響必至

  3. マンホールから頭出し車と接触、死亡 下水道清掃中に 愛知・刈谷

  4. 社説 抗生剤のリスク 安易な使用は見直したい

  5. 行政ファイル 福山で15人食中毒 /広島

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです