メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ウミウ

茨城から届く 三次、来月1日「鵜飼開き」 /広島

ウミウに小魚を与え、スキンシップを図る鵜匠=広島県三次市粟屋町の鵜共同飼育場で、岡本幸信撮影

 三次市の鵜飼(うかい)に使うウミウ5羽が19日、茨城県日立市から三次市粟屋町の鵜共同飼育場に到着した。6月1日の鵜飼開きに向けて訓練する。

 新たに届いたウミウは生後1年4カ月で、最も大きい個体で体長45センチ、体重4キロ。鵜匠らは早速、カゴからウミウを取り出し、水と小魚を与えてスキンシップを図った…

この記事は有料記事です。

残り179文字(全文329文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 佳子さまオーストリア訪問 大統領を表敬

  2. 「助けて…」用水路で流される80代女性救助 女子高生に感謝状 愛媛・新居浜

  3. 治安 半グレ、石垣島に進出 繁華街で悪質客引き、店舗を脅迫「つぶすってことだよね」  /沖縄

  4. 通電火災? 千葉で相次ぐ 停電中はブレーカーを落として

  5. 大坂なおみ選手「次は私に話してほしい」 日清アニメPR動画削除

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです