メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

調布の小型機墜落

自家用機、運航再開へ 都容認方針 調布住民らに説明 /東京

 調布市の住宅街に昨年7月、都営調布飛行場を離陸した小型機が墜落した事故で、都は16日、飛行場周辺3市(調布、府中、三鷹)住民らへの説明会を始めた。都は、事故後自粛を求めている自家用機の運航について「技量維持などのための必要最小限を認める」と説明し、近く自家用機の運航再開を認める方針を明らかにした。

 調布市立調布中学校であった説明会には約100人が参加。都…

この記事は有料記事です。

残り269文字(全文448文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. スーパーのカゴ、金網まで…BBQごみ「いたちごっこ」 禁止でも放置やまず

  2. 「予防効果一言も」「しゃべれなくなる」うがい薬発表翌日の吉村知事一問一答

  3. 「60」は首相の推薦者 桜を見る会、招待者名簿を初開示 06年開催

  4. 御巣鷹墜落事故で救出、今は3児の母に 川上慶子さんの伯父が振り返る35年

  5. 中学生の胸を触った疑い ジャンプ連載「アクタージュ」自称原作者を逮捕 警視庁

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです