2016参院選

候補者アンケート 改憲、安保法で対立鮮明 /宮城

  • はてなブックマーク
  • メール
  • 印刷

 7月10日投開票の参院選で、毎日新聞は全候補者にアンケートを実施した。宮城選挙区(改選数1)では、主要争点である憲法改正について、自民党現職の熊谷大氏と幸福実現党新人の油井哲史氏が賛成、民進党現職の桜井充氏が反対だった。(全国の分析と比例候補の回答は14、15面)

この記事は有料記事です。

残り403文字(全文536文字)

あわせて読みたい

注目の特集