メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
参院選・ひとこと言わせて

若者よ、チャレンジ精神持て 制御器機メーカー「マッスル」社長・玉井博文さん(64)

制御器機メーカー「マッスル」社長・玉井博文さん

 数年前から、要介護者をベッドから車いすに移動させる作業などを補佐するロボットの開発に力を入れている。高齢化で税負担や年金などの不安が増し、若い世代が明るい未来を描けず、日本経済の活力が損なわれている。これからは元気な高齢者が働き続けられる社会にする必要がある。ロボットを使えば、力の弱い高齢者でも介護の仕事ができる。政治家にも、若い世代が将来の不安を払拭(ふっしょく)できる施策を期待したい。

この記事は有料記事です。

残り257文字(全文454文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ぐるっと首都圏・母校をたずねる 神奈川県立湘南高/2 自由な校風、観察眼培う 国際政治学者・三浦瑠麗さん /東京

  2. 河野外相が韓国内の日本製品不買運動に懸念表明

  3. 鳥取県がドラレコ購入に助成 あおり運転など抑止狙い 1台3000円補助 

  4. 大阪万博へ2025本の桜を植樹 府内各地に21年度から

  5. 「ひびき」が民事再生法申請 みそだれのやきとり「ひびき庵」運営

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです