メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

大相撲名古屋場所

稀勢の里昇進 「来場所優勝なら納得」

豪栄道を押し出しで破った稀勢の里=愛知県体育館で2016年7月24日、木葉健二撮影

 日本相撲協会の二所ノ関審判部長(元大関・若嶋津)は24日、大関・稀勢の里の横綱昇進について「来場所につながったね。(優勝した日馬富士と)星一つの差だから」と述べ、秋場所(9月11日初日、東京・両国国技館)も引き続き綱取り場所になるとの見解を明らかにした。昇進の条件については「優勝すれば、みんな納得…

この記事は有料記事です。

残り127文字(全文277文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「シナリオ」でもあるかのよう… 首相会見に行ってきた

  2. 唐揚げ、焼きそば、瓶ビール…官邸幹部の「セコい裏技」露呈 「桜を見る会」弁明

  3. 「反社会的勢力、定義するのは困難」答弁書閣議決定 「桜を見る会」巡る質問主意書に

  4. 安倍首相公式ツイッター、ローマ教皇と誤り別のアカウントを拡散

  5. 前の客にぴったり付いて改札、4年間で80万円 キセル疑いで男を書類送検 大阪府警

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです