メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

号外東京都 コロナ警戒レベル「最高」に引き上げへ
リオ五輪

聖火ランナーが大統領代行批判、身柄拘束される

 【リオデジャネイロ朴鐘珠】リオデジャネイロ五輪の聖火リレーがリオ市内に入り最終盤を迎えた3日、走者の男(31)が聖火を受け取った直後に半ズボンを下げ、テメル大統領代行を批判する文字を書いた尻をあらわにした。警備中の治安部隊が即座に身柄を拘束し、トーチを取り上げて次走者につないだ。

 3カ月にわたる聖火リレーでは走者に対する妨害…

この記事は有料記事です。

残り247文字(全文411文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 結核7人集団感染 1人死亡、6人は家族や関係者 北九州市

  2. 電脳女将・千鶴さん「早く帰ってきて」 声優が安否気遣う 湯布院の旅館家族不明

  3. バンクシー、マスクのネズミも コロナテーマに新作、動画投稿 英地下鉄に

  4. 東京、コロナの警戒レベルを最高に 「感染拡大」 小池都知事、緊急記者会見へ 

  5. 感染者と同席「コロナパーティー」 「無敵」と参加の30歳死亡 「間違いだった」言い残し

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです