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五輪陸上

男子400リレー 日本、日本新で決勝へ

【陸上】男子4×100メートルリレー予選2組、アンカーのケンブリッジ飛鳥(手前)にバトンを渡す桐生祥秀=リオデジャネイロの五輪スタジアムで2016年8月18日、三浦博之撮影

 男子400メートルリレー予選で日本は2組に登場し、37秒68のアジア新記録で1着となり、5大会連続の決勝進出を果たした。

 第1走者から山県、飯塚、桐生、ケンブリッジの順で挑んだ日本。今大会、100メートルで準決勝進出を果たした山県とケンブリッジ、日本歴代2位の10秒01の記録を持つ桐生らを擁し、「歴代最強」の呼び声が高いメンバー…

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