メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
大分県警別府署

隠しカメラ問題 選挙違反撮影の目的 県警、連合に回答

 大分県警別府署が参院選公示前後に野党の支援団体の敷地に隠しカメラを仕掛けた事件で、カメラ2台を設置した目的の詳細が分かった。カメラを設置された別府地区労働福祉会館(大分県別府市)に関係団体が入居する連合大分が10日、公開質問状に対する県警の回答を明らかにした。

この記事は有料記事です。

残り260文字(全文391文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「やりすぎた 反省している」あおり運転事件で容疑の男 交際相手も全面的に容疑認める

  2. あおり運転か 車止めさせ運転手の顔殴打疑い 42歳男逮捕 岐阜

  3. 特集ワイド 猛暑のソウル「反日」一色と思いきや… ロウソクと太極旗、揺れる劇場都市

  4. 「前の車が遅く、運転妨害された」あおり運転 容疑の男供述 茨城

  5. あおり運転も立件方針 暴行や道交法違反容疑視野 映像で悪質性判断 茨城県警

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです