大阪府が誘致を目指す2025年万博(国際博覧会)構想に関し、府と大阪市は21日、会場候補地を市が管理する人工島「夢洲」(大阪市此花区)の1カ所に集約する方針を決めた。当初は夢洲では必要とされる100ヘクタールを確保できず、近隣の咲洲や舞洲をサブ会場とする方針だったが、既存の太陽光発電施設(メガソーラー)を一時的に移設すれば確保できると判断した。
万博の立候補には、会場用地100ヘクタール以上を確保するのが通例。府は追加埋め立てによる費用負担を…
この記事は有料記事です。
残り357文字(全文581文字)
毎時01分更新

女性が男性と食事やデートをして謝礼をもらう「パパ活」。20…

「罪を犯す人と傍観者は地続きだ」--。出会い系サイトや自殺…

思いがけない妊娠に悩む女性たちを支援する助産師や社会福祉士…