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競泳

短水路W杯 瀬戸2冠 400個人メド・200バタ

 短水路(25メートルプール)で行われる競泳のワールドカップ(W杯)第8戦・東京大会は25日、短水路日本選手権を兼ねて東京辰巳国際水泳場で開幕し、男女の決勝18種目が行われた。男子400メートル個人メドレーは、リオデジャネイロ五輪銅メダルの瀬戸大也(JSS毛呂山)が4分3秒42で優勝し、今季のW杯5連勝を飾った。瀬戸は男子200メートルバタフライも1分49秒93で制した。

 女子100メートルバタフライは、リオ五輪代表の池江璃花子(りかこ)=ルネサンス亀戸=が56秒42で…

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