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京阪神新聞6社幹部パネルディスカッション 若者に新聞の意義語る ニュースの確かさ、幅広さに真価

大勢の学生らが集まった新聞6社幹部によるパネルディスカッション=大阪市北区の関西大梅田キャンパスで2016年10月22日、望月亮一撮影

 若者に新聞の役割を知ってもらおうと、京阪神に取材拠点を置く六つの新聞社の幹部によるパネルディスカッションが10月22日、大阪市北区の関西大梅田キャンパスであった。会場に集まった約300人の若者たちの前で、新聞を読む意義やインターネット全盛時代の新聞のあり方など、幅広いテーマについて意見を交わした。【大久保昂】

 毎日、朝日、読売、産経の全国紙4紙と神戸、京都の地方紙2紙の幹部がパネリストとして登壇し、関西大社…

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