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勤労生活調査

外国人に抵抗感 「近隣」4割「同僚」2割

 外国人と働くことに抵抗を感じる人は2割程度だが、近所に住む外国人が増えることには4割の人が抵抗を感じていることが、独立行政法人「労働政策研究・研修機構」がまとめた「勤労生活に関する調査」で分かった。

 政府は働き方改革の一環で外国人労働者の受け入れ拡充を検討課題としている。同機構の担当者は「単に労働力としてでなく、社会としてどう受け入れていくかも考える必要がある」…

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