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社告

マラソン短歌・大分弁俳句 1月14日必着、選手に激励を /大分

 2月5日に開催される第66回別府大分毎日マラソン大会の出場選手を激励する短歌と大分弁俳句を募集します。最優秀作など主な作品は毎日新聞大分面で発表します。

     マラソンを題材にした未発表の作品に限ります。審査は短歌が県歌人クラブ会長の伊勢方信さん、大分弁俳句は「寛流 大分弁俳句」で選者を務めるコピーライターの吉田寛さんです。

     別府大分毎日マラソンはその伝統に加え、国内外のトップ選手と同じコースを走れるとあって市民ランナー憧れのレースで、全国から約3500人の出場が見込まれます。今大会は、2017年にロンドンで開かれる第16回世界陸上競技選手権大会の代表選手選考競技会に指定されています。フィニッシュを目指す選手の走りを後押しするような作品をお待ちします。

     【締め切り】

     1月14日(土曜日)必着。

     【応募方法】

     住所、氏名、年齢、電話番号を明記のうえ、はがきやファクス、電子メールで。1通につき3首(句)まで。1人何通でも応募できます。小中高校生、大学生は学校名、学年も明記してください。学年単位での応募もできます。

     【宛先】

     〒870-0034 大分市都町1の1の23 毎日新聞大分支局「マラソン短歌」「大分弁マラソン俳句」係。電話097・532・4131、ファクス097・532・4134。メールはoita@mainichi.co.jpヘ。

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