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柔道

グランドスラム東京 16歳素根2位 女子78キロ超級

 柔道のグランドスラム東京大会は最終日の4日、東京体育館で男女5階級が行われた。女子78キロ超級は朝比奈沙羅(東海大)が決勝で16歳の素根輝(あきら)=福岡・南筑高=を延長で降し初優勝。同78キロ級は準決勝でリオ五輪代表の梅木真美(環太平洋大)を破った佐藤瑠香(コマツ)が4年ぶり2回目の優勝。男子100キロ超級決勝は24歳の王子谷剛志(旭化成)が影浦心(東海大)に優勢勝ちし、初優勝。100キロ級は飯田健太郎(東京・国士舘高)、下和田翔平(京葉ガス)、90キロ級は長沢憲大(パーク24)、西山大希(新日鉄住金)の3位が最高だった。

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