花園ラグビー場

新生聖地に大型スクリーン 東大阪市、予想図発表 /大阪

  • ブックマーク
  • メール
  • 印刷
東大阪市花園ラグビー場の改修後予想図=東大阪市花園ラグビーワールドカップ2019推進室提供
東大阪市花園ラグビー場の改修後予想図=東大阪市花園ラグビーワールドカップ2019推進室提供

 東大阪市は8日、2019年ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会の会場「東大阪市花園ラグビー場」の大規模改修工事後の予想図を発表した。

 17年3月~18年9月の間に、照明設備や大型スクリーンの設置、ベンチ席から個別席への変更などを施す。この間も、全国高校ラグビー大会は開かれる。

 工費約72億6000万円のうち約29億…

この記事は有料記事です。

残り163文字(全文323文字)

あわせて読みたい

注目の特集