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鳥インフル

15万羽を処分…北海道・清水の養鶏場

 北海道清水町の養鶏場で強毒性の鳥インフルエンザウイルスが検出された問題で、道は18日、飼育する約21万羽の殺処分を続け、同日午後10時現在で計約15万1000羽を処理したと発表した。

 国の指針は感染確認から24時間以内に殺処分し、72時間以内に埋却処分するよう定めている。作業が遅れていることから、…

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