メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

鳥インフルエンザ

調査で異常見つからず /三重

 環境省と県は26日、明和町で死んでいたオオタカから高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6型)が検出されたことを受け、25、26日に行った野鳥の緊急調査で「異常は認められなかった」と発表した。

 環境省から派遣された緊急調査チームが、野鳥の重点監視区域に指定したオオタカの発見場所から半径10キロ以…

この記事は有料記事です。

残り85文字(全文235文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 安倍首相、学校再開は見直す可能性 経済対策「かつてない規模」、給付金創設

  2. 感染者の確認ない鳥取・島根 外出自粛の都市部から観光客も 新型コロナ

  3. ファクトチェック 新型コロナ「五輪延期後に検査急増」は本当か 「感染隠蔽」説を検証すると…

  4. 専門家、新型コロナ「第2波」懸念 「中国と比べものにならない感染者が日本に」

  5. 千葉・東庄の障害者施設 58人の集団感染 利用者26人、職員32人

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです