メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

月刊サッカー

W杯アジア最終予選 前半終え大混戦 ハリルJ、対話で変化

【オーストラリア1-1日本】前半、原口元気が先制ゴールを決める=長谷川直亮撮影

 今年9月に始まった2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選は11月までに前半戦の5試合を終え、B組の日本代表は3勝1分け1敗の勝ち点10で自動出場圏内の2位で折り返した。同10で得失点差で首位に立つサウジアラビアから同9で3位のオーストラリア、4位アラブ首長国連邦(UAE)まで勝ち点差1の大混戦。6大会連続6回目のW杯出場を目指す日本のここまでの戦いぶりを振り返る。【大島祥平】

この記事は有料記事です。

残り2503文字(全文2702文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「帽子なくして注意したら『本当の父親じゃない』に激高」供述 さいたま小4遺棄

  2. ラグビーW杯、なぜ「旭日旗」騒動ないの?五輪では日韓対立

  3. 「僕たちの未来がなくなる」 気候変動対策強化求め若者ら東京・渋谷でデモ 

  4. 日本、ロシア破り開幕戦制す 松島快走3トライ 2大会連続白星発進 ラグビーW杯

  5. アイヌ「先住民否定」日本会議が講演会 札幌市施設で開催へ 抗議相次ぐ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです