メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

佐世保市

「英語話せる佐世保に」 市制115周年でまちづくり /長崎

 佐世保市の朝長則男市長は4日、佐世保商工会議所の新年交歓会に出席し、1902年4月の市制施行から115周年を迎える今年を「まちづくりの節目の年」と位置づけ、「英語が話せるまち」などに取り組む方針を明らかにした。

 市教育委員会によると、人口減少に歯止めをかける地方創生策として、「SASEBO暮らし=英語が身につく」という魅力を打ち出す。2017年度…

この記事は有料記事です。

残り264文字(全文439文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 佐々木国交政務官「国のせいにしないで」 新型コロナ拡大巡るツイートに批判の声

  2. 横浜の「コロナファイター」卵 研修医2人感染 3月下旬に連日同期会やカラオケ

  3. 時の在りか 国家でコロナに勝てるか=伊藤智永

  4. 佐々木国交政務官、感染学生「どこに入社するのかな」とツイート

  5. 自宅にいるだけなのに…「コロナ疲れ」どう対処する? 心理カウンセラーに聞く

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです