メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

空手

昨年の世界選手権 組手女子68キロ超級で初の金メダル 植草選手に知事賞 東京五輪へ技究めたい /千葉

森田健作知事(右)から知事賞のトロフィーを受け取る植草歩選手=千葉県庁で

 県は、昨年10月にオーストリアのリンツで開かれた空手の世界選手権の組手女子68キロ超級で初の金メダルを獲得した植草歩選手(24)に知事賞を贈った。

 植草選手は八街市出身。市立実住小3年の時に空手を始め、柏日体(現日体大柏)高では空手道部に所属、帝京大を経て現在は高栄警備保障(東京都渋谷区)に勤務し…

この記事は有料記事です。

残り202文字(全文352文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「いじめられていないんやな」前校長が「否定迫る」 神戸の教諭訴え

  2. 名阪国道、奈良知事が異例の有料化要望 トラック流入で事故や渋滞多発

  3. 死因は脳挫滅 生きたまま東尋坊転落か 滋賀トランク監禁事件

  4. 40代後半「就職氷河期」支援なぜダメなの? 非正規、若年層より多いのに

  5. 北大、脅迫メールで「金葉祭」中止を発表 イチョウ並木ライトアップのイベント

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです