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号外桃田が2連覇、男子単日本初 バドミントン世界選手権
王将戦

久保が接戦制し連勝 第2局

 23日から兵庫県尼崎市の都ホテルニューアルカイックで指された第66期王将戦七番勝負第2局(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催、尼崎王将戦実行委員会ほか共催、囲碁・将棋チャンネル協賛)は24日午後7時11分、挑戦者の久保利明九段(41)が郷田真隆王将(45)に113手で勝ち、連勝した。残り時間はともに1分。第3局は2月1、2日、栃木県大田原市のホテル花月で指される。

 角交換振り飛車から始まった戦いは、久保が封じ手の6九飛(49手目)から攻めをうかがうと、郷田は8筋…

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