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読者の声

敵国語・英語の思い出

 作家の保阪正康さんの連載「昭和史のかたち」(第2土曜日朝刊掲載)は14日、占領軍が教育改革で漢字や仮名をやめて、ローマ字にしようとしたことを取り上げました。

 東京都の84歳女性からの電話です。記事を読み終戦前後の英語教育に抱いた疑問を話したくなったそうです。

 宮城県に疎開中の1945年春に入学した私立の女学校と空襲後に転校した県立女…

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