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読者の声

被災地への思い

 東日本大震災から6年。昨年11月に続いて宮城県石巻市の「仮設開成住宅団地」の今を伝える「遠い復興」が東京本社版11、12日朝刊に掲載されました。

 津波でアパートが半壊した母子3人は、津波への恐怖心が消えません。修繕したアパートに戻らないのは「自己都合による退去」とみなされて復興住宅に入れず、仮設にいられるのも9月までです。

 「気持ちが癒やされずおつらいでしょう」

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