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“震えるヘッドホン”がワイヤレスに進化した! 新振動システム搭載のスカルキャンディー「Crusher Wireless」(GetNavi web)

情報提供:GetNavi web

Skullcandy(スカルキャンディー)Japanは、Bluetoothに対応したヘッドホン「Crusher Wireless(クラッシャーワイヤレス)」を4月7日に発売します。カラーは、BlackとGray Tanの2色で、価格は2万3544円。

20170224-i07 (1)↑Black Coral

 

Crusher Wirelessは、サブウーファーを搭載し「震えるヘッドホン」として2013年10月に発売して以来人気を博している「Crusher」のワイヤレスモデルになります。Bluetoothの快適性、新たな振動システムStereo Haptic Bass(ステレオ・ハプティックベース)、高解像度ユニットなどを搭載し、ドライバーから電気回路に至るまですべてを一新したワイヤレスヘッドホンです。

 

従来の「Crusher」に搭載されたモノラルサブウーファーに対し、本機は超低音域のステレオ再生に対応したStereo Haptic Bass(ステレオ・ハプティックベース)を搭載しているのが最大の特徴。左右独立したサブウーファーの振動が、これまでにない立体的でリアルな低音域を生み出します。特に映像とリンクするような立体的な音作りをしている映画やゲーム、VRなどに使用したときに、様々な方向から低音が飛んでくるため、その世界に入り込んだような一体感を味わうことができます。

20170224-i07 (4)↑振動のイメージ

 

オーディオドライバーはクリアで解像度が高く、サブウーファーとの繋がりもスムーズです。また、安定した装着感のヘッドバンドと吸い付くようにフィットする形状記憶イヤパッドの組み合わせによって、音漏れを気にせず力強いサウンドを楽しむことができます。

 

充電バッテリーは最大40時間の連続再生ができ、バッテリーの残量を気にすることなく楽しめます。また、イヤカップに搭載されたスライド式のコントロールレバーによって、振動の強さを無段階で調整することができます。スライダーを下げれば振動機能をOFFにできるため、通常のヘッドホンとして使用することも可能。

↑Gray Tan↑Gray Tan

 

ストリーミングやVRといったコンテンツが多様化している昨今、Crusher Wirelessだからこそ体験できる、深い臨場感をぜひ体験してみはいかがでしょうか。

情報提供:GetNavi web


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