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受動喫煙

飲食店禁煙に7割が賛成…九州看護福祉大調査

 他人のたばこの煙を吸わされる受動喫煙対策について、九州看護福祉大の川俣幹雄教授(リハビリテーション医学)らがインターネット上で調査したところ、すべての飲食店の禁煙に73.1%が賛成したことが分かった。厚生労働省はすべての飲食店を対象とする当初案から、バーなどの小規模店を例外として喫煙を認める方針に後退した。川俣教授は「国民の7割が賛成しており、例外を設けるべきではない」と…

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