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JR札沼線

西村京太郎さん新作推理小説の舞台で話題に

JR札沼線を舞台にした推理小説=北海道新十津川町の新十津川町役場で2017年3月7日、渡部宏人撮影

 札幌・桑園駅-新十津川駅を結ぶJR札沼(さっしょう)線が、推理小説家・西村京太郎さんの新作「札沼線の愛と死 新十津川町を行く」(実業之日本社)の舞台となり、町内で話題になっている。

 全208ページ、税込み907円。主人公の十津川警部が東京で起きた銃殺事件の被害者を北海道新十津川町出身と推理し、捜査…

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