メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

陸上

世界選手権 マラソン代表、重友選手「経験を強みに」 /岡山

健闘を誓い、武冨豊総監督(左)と握手を交わす重友梨佐選手=岡山市北区表町2の天満屋本社で、高橋祐貴撮影

 陸上の世界選手権(8月、ロンドン)女子マラソンの代表選手に17日決まった天満屋の重友梨佐選手(29)は北区表町2の天満屋本社で取材に応じ、「経験を強みに、狙うタイムと順位のイメージをしっかり描きながら調整を進めていく」と力強く抱負を語った。

 重友選手は1月の大阪国際女子マラソンで2時間24分22秒…

この記事は有料記事です。

残り140文字(全文290文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 伊藤詩織さんへのデマやバッシング 荻上チキさんの70万件分析で見えた傾向

  2. 耳栓にもアマビエ? まさかの商標出願に批判続出「誰のものでもない」

  3. 兵庫で男女4人がコロナ感染 うち2人は神鋼記念病院の医師

  4. デパート休業、知事選集会の中止…鹿児島のクラスター震源地「おだまLee男爵」はどんなところか

  5. 蒲島知事「『ダムなし治水』できず悔やまれる」 熊本豪雨・球磨川氾濫

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです