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ぶしゅかん

大きく育て 苗木を植樹 四万十 /高知

ぶしゅかんの苗木を植える利用者たち=高知県四万十市川登で、真明薫撮影

 四万十市が特産品として売り出している柑橘(かんきつ)「ぶしゅかん」を増やそうと、多機能事業所「アオ」(同市古津賀)の利用者7人が22日、同市川登の畑でぶしゅかんの苗木を植えた。

 ぶしゅかんは魚料理などに搾って食べる酢みかんで、同市では古くから食べられているという。ユズなどと違い、生産者が少なかった…

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