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和歌山小5殺害

懲役16年判決の被告が控訴 判決不服に

中村桜洲被告=望月亮一撮影

 和歌山県紀の川市で2015年2月、小学5年の森田都史(とし)さん(当時11歳)が殺害された事件で殺人などの罪に問われ、和歌山地裁で懲役16年の判決を受けた同市の無職、中村桜洲(おうしゅう)被告(24)が31日、判決を不服として大阪高裁に控訴したことが地裁への取材で分かった。

 地裁によると、被告本人が勾留先から控訴…

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