メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

千女房の山桜

見ごろはもう少し きょう特産品販売やまつりも みやこ /福岡

ようやく2分咲きとなった千女房桜

 みやこ町勝山宮原の山里にある樹齢約300年の一本桜「千女房(せんにょうぼう)の山桜」(町指定天然記念物)がようやく2分咲きとなった。1日は地元住民による特産品販売があった。

 町教委によると、千女房桜は高さ19メートル。幹(太さ5メートル)は地上約1・5メートルで3本に分かれ、ヤマザクラとしては県内…

この記事は有料記事です。

残り200文字(全文350文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 3分でわかる政治の基礎知識 「27億円」秋篠宮さまが公費支出に疑問 大嘗祭の秘儀と費用

  2. 「桜を見る会、20年開催中止」安倍首相が説明の意思 衆参予算委で

  3. 「桜を見る会、気にくわない」安倍首相写るポスター損壊容疑 80歳男逮捕 兵庫

  4. 月夜に浮かぶ「青い池」 幻想的な光景に感嘆 北海道・美瑛

  5. 実は飲食物が予算案の3.5倍だった「桜を見る会」の「国会軽視」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです